お昼ごろ、仕事に行ったはずの母が帰宅しました。
何かゴソゴソしていたので気になって「どうかしたの?」と聞いてみると携帯がないとのこと。
こんな日に限ってマナーモードにしていたらしく私の携帯から電話をかけても留守番電話サービスに繋がるだけでなんの音も聞こえません。普段あまり携帯を使わない母でもさすがに心配そうでした。
見つからないまま、また仕事へと戻ったのですが午後3時ころまた帰宅しました(笑)
どこを探しても見つからないということで、とりあえず携帯にロックをかけようということに。
私も仕事中だったのですが、母はパソコンの使い方もわからないので私も手伝いました。
携帯会社のホームページからロックをかけるためのサービスへ登録をしなければならないようなのでまずはそこから始めました。そこで事件発生!会員登録は無事に完了したのですが、なんと私は会員登録完了してからものの5分もたたないうちにパスワードを忘れてしまったのです!!
登録作業を無意識で行っていたのか、全く別のことを考えながら行っていたのか・・・自分でも自分自身に呆れてしまいました(-_-;)結局、最後までパスワードを思い出せなかったので再発行手続きを行い、無事に登録完了。
会員サービスから、遠隔で母の携帯にロックをかけられるサービスを実行しました。
とりあえず、これで悪用されることはないかなということで母はまた仕事へ。
すると先ほど、母の携帯が見つかったという連絡が勤め先からかかってきました。
どうやら、お客さんの家に忘れてきたようです。お昼に帰ってきたときにはそのお客さんの家にはなかったと言っていたのですが、結局はそこにあったということですね。
それでも、無事に見つかって本当に良かったです。母がどんな顔をして帰ってくるのかを楽しみに待ちたいと思います!!
最近、友人がジェルネイルを施術してもらったということで見せてもらいました。ジェルネイルは持ちも良くてかわいいよ~なんて話を以前から聞いていたのですが、まさかあんなにかわいいとは!!
私が思っていた以上にかわいいのでびっくりしてしまいました。
まず、ツヤがすごいのがいいですよね。それにあのなんとも言えないプックリ感というのでしょうか?
あれが女性らしさをさらに際立たせている様な気がします。友人はOLさんなので、あまり派手なネイルは出来ないということでクリアジェルだけだったのですが、それでも指先はかなり綺麗になっていました。
そんな綺麗な指先にくぎ付けになっていた私。
しかし、「お値段が高いんでしょう?」と通販のCMなみの演技力で価格を聞いてみました。ところが、通販のように「えー!安い!!」というリアクションにはならない値段でした(涙)
やはり本格的なネイルサロンに行くには月に2万くらいはかかるそうです。というのも、ジェルネイルはこまめにケアが必要なネイルらしいのです。
維持費が他のネイルに比べてかかってしまうのがちょっとマイナスポイント。
しかし、最近ではジェルネイルを自分で出来るような道具が売っているのだとか!!
私、こう見えてけっこう手先が器用なんです!!まつげパーマも自分でやっちゃうほど。
なので、自分でできる道具セットを買おうかと考えています。
実はネイリストにひそかに憧れを抱いていた時期もあったのです(*^。^*)よく聞いてみると、私の友人でも自分でやっているという人が結構いました。やはり自分でやるとかなり安くなるみたいですね。
これはもう、始めるしかありません。これから通販でいい商品がないか探してみようと思います。安くていい商品があれば嬉しいですね!!
日曜日、友人の結婚式に出席したのですが普段履くことがない高いヒールの靴や大きな荷物を持ったせいか火曜日になっても筋肉痛がとれません。
ストレッチをしたほうがいいよと言われてしてみたものの、あまりの痛さに涙が出てきてしまいました(笑)
いつも高いヒールを履いているような女子力の高い方はこんなことにならないんだろうな~と反省しています。
以前、関東に住んでいたころは私もそれなりにお洒落な物に興味を示し、服や化粧品を買うのにためらいを感じることはありませんでした。
しかし、給料が下がってしまったこともありなかなか自分の好きなもの買うことができない貧乏生活を続けているうちに全く興味がなくなってしまったのです。
服や化粧に興味がなくなった反動なのか、食い意地がものすごくなって以前より8キロほど体重が増加しています。女子力のかけらもないですよね。
結婚式に出席してみて、周りの女子たちのキラキラぶりに衝撃を受けて帰ってきました。
そして、ダイエットを決意しました!!
これまでは口だけでまったく努力をしていなかった私でしたが、関東でキラキラしていた頃の自分を取り戻すべく頑張りたいと思います。
そうすれば、高いヒールを履いて筋肉痛になることもなくなるでしょう。
まずは、筋トレから始めようと思っています。小・中・高とずっとバスケットボールをしていたとは思えないこのプヨプヨの肉体を改造していかなくては!!
しかし、ダイエットで一番効果があるのって何でしょうね?やはり運動なのでしょうか。
筋トレをするとは言ったものの、本音はなるべく身体を動かしたくないんですよね。
食事制限だけで痩せられるのが一番うれしいんですが・・・。
こんなことを言っているから痩せないんだと自分に渇を入れつつ、色々なダイエット方法を実践してみたいと思います。
新しいもの好きの母が塩麹を買ってきました。
塩麹といえば、おいしいだけでなく体にもいいと今話題の調味料。発酵食品だから美肌や整腸に作用がある、と朝の情報番組で紹介されているのを見たことがあります。
健康への効果はもちろん、味の面でも興味があったものの、それまで私は、自分からは手を出そうとはしませんでした。「そのうち母が買ってくるに違いない」と確信していたからです。
私の母は好奇心旺盛で、食材やら体操やら何かの便利グッズやら、その時話題になっているものには必ず手を出します。そのくせ、いきなり自分でやってみて失敗するのは怖いので、いつも一番初めは私に試させるのです。
一番驚いたことと言ったら、車買ったら?ってレクサスCTを薦めてきたこと。
さすがにそれはお断りしましたけど(笑)「お母さんが買ってくれたら乗るよ」って。
まあそんなわけで予想が当たったことに心の中でガッツポーズを決めた私は、母から塩麹を受け取り、さっそく料理にとりかかりました。
塩麹を使った調理法で一番ベターなのは「まぶす」か「漬け込む」らしいよ、と母に言われた私は、とりあえず冷蔵庫にあった鶏胸肉を使うことに。両面に塩麹をまんべんなく塗り、味をなじませるために30分ほど置いてから、フライパンで焼きました。
切り分けて、すぐさま味見。なんともまろやかな塩味です。普通の塩で焼いたときのような舌に乗せた瞬間に伝わる辛さはなく、噛んでから一瞬遅れてじんわりと広がってくる、とても優しいしょっぱさでした。また、塩の味が強く主張してこないせいか、鶏肉そのものの旨みもよくわかりました。パサパサしがちな胸肉は不思議としっとりとしていて、心なしかいつもより柔らかい。私と母は夢中でたいらげてしまいました。
他の調理法にも興味がわき、某レシピサイトで検索をかけたところ、出てきたレシピはなんと2,000以上!どれもこれもおいしそうで目移りしてしまい、散々迷った後、白菜に塩麹をまぶして翌日まで漬けておくことに。しかし塩麹の量が足りなかったのか、あまり味がしませんでした。
初日は一勝一敗に終わった塩麹料理。しかし母は私の試作結果に満足したのか、その日から毎日料理に塩麹を使ってあれこれ試作しています。おいしいからいいのですが、このペースだと母が塩麹に飽きる日は早そうです。
去年の12月に宮城県へ戻ってきたのですが、これまた地元の田舎から仙台方面への引越しを考えています。
私が住んでいる町は車が必需品。しかし私は車を持っておらず、とにかく不便なのです。
今は新しく車を買うか、車がなくても生活できるであろう仙台へ引越しをするかとても悩んでいます。
しかし、仙台に住んでいる友人たちは仙台こそ車が必要だと言う始末・・・。
結局どちらも買わなければいけないということでしょうか?
ちなみに今は引越しシーズンなので物件もあまりないそうです。
ただでさえ震災の影響で宮城は物件の数が少なくなっているのにそこからさらに少ないとなればなかなかいい物件に巡り合うこともできません。
東京や神奈川で一人暮らしをしていた頃は信じられないほど決断力があった私ですが、実家へ戻ってきてからはすっかりその決断力が乏しくなってしまいました。
5月くらいになれば引越しシーズンも終わるはずなので、そこに狙いを定めて少しでも安く良い物件を借りることができればなと思っています。
仙台市の物件の相場は思っていたより高いみたいです。
4万くらいあれば条件の良い物件が借りられるかなと思いましたがそうでもないようで、5万くらい出さないと無理みたいですね。
神奈川で一人暮らしをしていたころは6万5千円も家賃を払っていたのでそれに比べれば安いほうだとは思いますが、宮城県にしては高いなという印象を受けました。
これは私だけに限らず、仙台在住の方のほとんどが同じことを思っているようです。
不動産の口コミサイトを見たときに書かれていたのを覚えています。
出来ることなら仙台へ引越しをして車も買いたいところですが、そんなにお金に余裕があるわけでもないのでまずは引越しを実現できるようにしていこうと思います。
いい物件に巡り合えるよう、こまめにネットで賃貸情報をチェックしている毎日です。
お店に行って服を買うのがどうも苦手な私・・・。
店員さんに話しかけられるんじゃないかとヒヤヒヤしてしまい、どうも買い物に集中できないのです。
そこで、今とってもハマっているのがネットショッピングです。
ネットで買えば店員さんを気にすることもないし、コーディネートを考えながらゆっくりと服を選ぶことが出来ますよね。
そして何より、値段が圧倒的に安いです。
私はどちらかというとワンシーズンで服は着なくなってしまうタイプなので安物で十分。
流行りの服なんて次の年には誰も着ていないなんてこともあり得ますからまさに安物で十分の部類に入ってきます。
最初は送料の分がもったいないと思っていましたが、ほとんどのショップが5000円以上買えば送料無料になりますから最近はギリギリ5000円以上まで買い、送料無料で配達してもらっています。
ネットショッピングのいいところはこれだけではありません。
なんといっても、あの荷物を受け取った時のドキドキやワクワク感が最高にいいのです!
自分で買ったのだから何が入っているかはもちろん知っているのですが、なぜか妙に緊張感が出てくるんですよね。段ボールの箱が大きければ大きいほど、テンションも上がってきます。
以前はネットショップで福袋をよく購入していたのですが、福袋に関して私はあまりいい思い出がないかも・・・。
普通に自分の買いたい服を買ったほうが絶対にお得だと思います。
ただし、下着の福袋はどれもすばらしい品質のショップさんが多かったですね。
これまでに3つほど福袋を購入したことがありますが、ハズレは1つもありませんでしたよ。
最近では福袋の中身が全て公開されているものや、自分で福袋の中身を選ぶことができるものが増えてきているようです。
この新しい感じの福袋は買ってみたいという気持ちがあるので、今度試しに1つだけ購入してみようと思います。
勉強が苦手な私ですが、英語は比較的好きな科目でした。
中学と高校でも英語の授業やテスト勉強は辛く感じることもなく、そのおかげでテストでもいい成績を残せていました。
「英語が話せるようになったらかっこいいなあ。」と思っていたのですが、そこからは特に何もすることなく20代を迎えています。
ところが、去年から海外サッカーを観るようになりまた英語を話せるようになりたいと思うようになってきました。
というのも、英語を話せるようになって海外旅行へ行きたいからです。
私はこれまで一度も海外へ行ったことがないのですが、海外サッカーを観るようになってからは色々な国の景色や文化にすごく興味を持ち始めました。
しかし、やはり海外に行くとなると言葉の壁があるのは当たり前です。
日本人同士で日本語のやりとりをしていても意思疎通が難しいのに他の国の人々とできるはずがないと思いませんか?
私は海外旅行へ行くことを目標に英語を勉強しなおすことにしました。
それでも一体どこから勉強したらいいのかわからない・・・。
本屋さんへ出向き、英語の参考書やらドリルやらが置いてあるコーナーへ。
沢山あって迷いましたが、カラーで字もそんなに小さくなく絵も入っている参考書を買うこと決定しました。
ちなみにその参考書のレベルは「中学生」レベルです。
学生の頃の自分の勉強方法は文法などを理解しているわけではなく、ただ繰り返し書いて覚えるというスタンスだったのできちんと文法を理解できるようにと中学生まで戻ったのです。
案の定、一番最初のページからつまずきました。
自分で言うのもなんですが、やはり学生時代はちゃんと勉強していなかったんだなあと痛感することになりましたよ。
その本は10時間で中学英語を学べると書いてありますが、1年ほどたった今、私の進み具合はまだ2時間目です。これでわかるとは思いますが、あまり勉強をしていません。
しかし、今年か来年には必ず海外旅行に行きたいのでこれからは心を入れ替えて頑張ろうと思います。
私は3人兄弟の長女なのですが、先日一番下の弟が高校を卒業しました。
工業系の高校へ通っていたのですが、就職試験もなんと一発合格で4月からは社会人です。
宮城県在住なのですが地震の影響もあり高卒での就職は難しいかなと思っていたのですが工業系の高校ということと、部活動をしっかり頑張っていたという点が評価されたようです。
母子家庭ということもあり、就職が決まらなかったらどうしようと心配していたのが馬鹿みたいにすんなりと決まってくれて良かったです。
私は弟が高校に通っている3年間は関東で仕事をしていたためわからなかったのですが、弟は成績も上位だったらしいです。
ちなみに妹も成績優秀で、地元の大手会社に勤めています。
長女はこんなにフラフラとしているのに、立派なものです。
母いわく、私の成績が普通なのかなと思っていたそうですが下の2人の成績を見て私の頭の悪さに気付いたのだとか!
それを聞いた私も、長女で良かったと今さらではありますがほっとしてしまいました。
関東で働いていた間もずっと実家へ仕送りをしてきたのですが、弟が卒業したことを機にこれからは仕送りもしなくてよくなりそうなので、自由人に磨きがかかりそう!
しかし、そうは言ってもいつまでもフラフラしているわけにはいきませんよね。
周りの友達も結婚ラッシュですから、私もいつか結婚するときのために貯金をしなければ。
弟が成長している分、私も歳をとっているという現実に気付かされますね・・・。
これからは自由に生きていきながらも貯金をしっかりしていこうと思います。
今まで仕送りしていた分を貯金に回せばだいぶお金が溜まる気がする!
でもその前に、家族でゆっくり海外旅行でもしたいなあと思う相変わらずな長女なのでした。
私、実は最近になって初めて宝くじを購入しました。
なぜ購入したかというと、信じてもらえないかもしれませんが「当たる」という確信があったのです。
どこからそんな自信が湧いてくるのか意味不明と友人たちからは言われてしまいましたが、私にとってはこのとてつもない予感を信じないわけにはいきません!
こんなに当たる確信があるのに買わないほうがおかしいと、急いで近所の宝くじ売り場へ行きました。
最近両親がエコカー補助金に踊らされて購入したフィットハイブリッドに乗って。
(とか言ってる割には、私が一番利用率高いかも知れない。
だってせっかく買ったんだから、連休の時にしか使わないような両親だけじゃもったいないですもんね。
せっかくのハイブリッドカーが泣いちゃいます!なんて言い訳ですけど)
で、バラと連番を半分ずつ、計33枚を購入。おまけのストラップももらっちゃいました。
宝くじさえ買ってしまえば、あとは結果を待つのみです。
当たるという自信があるとは言うものの、心配性なわたしは祖父の仏壇に金運アップ効果のあるパワーストーンブレスレットと一緒に置いています。
そして、宝くじが当選したら何をしようかなと想像をしています。
宝くじを買った人なら絶対にこのイメージトレーニングは経験していますよね!
実家のリフォーム、海外旅行など考えれば考えるほど夢は広がっていきますね。
今のところは1等が当選したときのイメージトレーニングしかしていないのですが、よく考えたらそれだと1等以外が当選した時にがっかりしてしまいそう・・・。
ですから、これからは2等や3等など他の金額が当選した場合のイメージトレーニングもしていこうと思います!
今ままでは宝くじなんて買うだけ無駄だと思っていた私でしたが、こんなにも楽しいとは思っていませんでした。
お金があるという前提でやってみたいことを考えると、意外とまだまだ沢山の夢があるものだなあとも感じましたね。
学生時代にはやってみたいことなんてわからず、ただ毎日をのん気に過ごしていた自分自身が憎いです。
とは言ってもまだまだ独身20代ですから、宝くじを当てて人生を満喫できたらいいなあと思う今日この頃です。人生初の宝くじ、当たりますように!!
この間、電車に乗っていると、あとから若いお母さんの2人組が、子ども(3~6歳くらい)を3人引き連れ乗ってきました。
ロングコートにショートパンツ。ブランド物のバック。黒のアイラインをひいて、つけまつげもマスカラもばっちりな、いわゆるギャルママたちです。
男の子が2人と女の子が1人。どうやら、男の子同士が友だちで、女の子はその片方のお姉ちゃんなのか妹なのか、2人が遊んでいるのを横目に見ながら車両に乗り込んできます。
電車が発進しようとしている頃、女の子はだんだん退屈になってきたのかぐずったような顔になってきました。
お母さんに構ってほしそうに座席をバンバンと叩きますが、お母さん2人組はおしゃべりに夢中です。
電車が動き出して、大きな病院が目に入りました。女の子は興奮したように座席を立ち、
「お母さん!あそこ、行ったことあるとこ!お母さん!」
と甲高い声で叫んでいます。
さすがに周りに迷惑になりそうな声です。ちゃんと注意して、話も聞いてあげないと、お母さん。そう思って若いお母さんたちの方を見ると、電車内だというのに、それも子ども達の前で化粧に夢中。
甲高い声には眉をひそめ、鬱陶しそうな声で、
「分かったから、分かったから。電車なんだから静かにしなさい」
というだけ。
子どもに注意する前にあなた達のマナーは……呆気に取られてそう思うけれど、注意することもできず見ているだけになってしまいます。
ずっと、構ってもらえなかった女の子がぐずりだしてもなかなか気付きません。
それを、男の子たちが心配そうに見て、女の子をなだめようと不器用そうに手を伸ばして何か言っています。
それでも女の子はおさまらず、とうとう泣きだしてしまいました。
ようやく化粧を終えたお母さんたちはビックリして子どもを抱きあげます。
「なんで泣いてるの」
「子どもには子どもの理由があるんでしょう」
などと言いながら。
構ってほしかっただけの女の子はすぐに泣き止んだのですが、その女の子を挟んでブランド物の話、また、最近良いと思う男性の話などを始めます。
こういうときってどうしたら良いんだっけ、と頭を巡らせますが何も浮かびません。
結局、目的の駅で下車するまで見ていることしかできませんでした。
あのとき、一体どうしたら良かったんだろう。
私には未だに分かりません。